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【マイクラ】タブからサーバーのtpsを確認する『TabTPS』を紹介!

サーバーを作るならレンタルサーバーがおすすめ!

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Conoha for Game
1320円 ~ / 月
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対応環境Java版・統合版・ForgeJava版・統合版・Forge
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特徴多くの信頼と実績他社サーバーからの移行機能
サポート
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公式ページConoha for GameXserver for Game

「自分でサーバーを用意したいけど設定が面倒...」

「サーバーは作れたけど電気代と安全性が心配」

こんなお悩みはありませんか?

本当は簡単に作れるサーバーを、ちょっとしたエラーであきらめてしまうなんてもったいないです!

このレンタルサーバーを使えば、簡単な設定だけで自動でマルチサーバーが建てられます。

電気代やポート開放などの心配がなくなり、つけっぱなしでもOKです!

そして、長く使うのであれば長期プランを使用すると、最安で500円程度に月々の金額が安くなります。

レンタルサーバーは月額1,000円ぐらいで使えるので、この機会にぜひお試しください!

定期的にキャンペーンを開催してるからそこで契約するとお得なのだ!

今日はサーバーの状態を簡単に確認するためのプラグインを紹介するのだ!

サーバーの状態って?

TPSやMSPTなどの数値のことなのだ!
ラグさを数値で具体的に確認できるのだ!

目次

TPS/MSPTとは?

TPSはTickPerSecondの略で、サーバーが1秒で処理できたティック数を表しています。

この数値は20が上限です。

/tpsを実行することで確認することができます。

19程度であれば問題ありませんが、それより低いとラグ生じていると言えます。

MSPTはMilliSecndsPerTickの略で、1ティックあたりの処理時間を表しています。

1秒 = 1000ミリ秒なので…

1000 ÷ 20 = 50

つまり、50以下であれば正常と言えます。

この数値より高い場合は、サーバーの最適化が必要です。

導入方法

こちらのサイトからプラグインをダウンロードし、サーバーのpluginsフォルダに入れてください。

↓↓詳しいプラグインの導入方法はこちらの記事で解説しています。↓↓

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使い方

タブ欄に表示

/tabtps toggle tab

こちらのコマンドを実行するとタブを押したときにTPSなどが表示されるようになります。

ボスバーに表示

/tabtps toggle bossbar

このコマンドを実行するとボスバーに常時TPSなどが表示されます。

アクションバーに表示

/tabtps toggle actionbar

このコマンドを実行するとアクションバーに常時TPSなどが表示されます。

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